「番記者のぶら下がり取材で稲田大臣に防衛関連の質問をしても、答えずに大臣室に籠もってしまうことが多いんですよ。そのくせ、女性記者が着ている服に反応して『かわいいスカートね。どこで買ったの~?』『その靴、綺麗ね』とか防衛とは関係のない話題には饒舌なんですよね。その空気の読めなさは本当にイヤで“イラッと”します」(防衛省関係者)〈中略〉
国有地の格安払い下げを巡る疑惑の渦中にある大阪市の森友学園の弁護士を務めていたのではとの疑惑を追及され、一度は否定。
しかし実際は弁護士として出廷した記録があることがわかり、虚偽答弁ではないかと窮地に追い込まれている。
国会を混乱させ、今や“嫌われる女”として批判にさらされる稲田氏は、どのようにして現在に至ったのか――。
そのルーツを探るために、彼女が高校時代まで過ごした京都で高校の同級生の話を聞いた。
「勉強はそこそこ出来たのを覚えていますが、地味で、クラスの中心になるタイプではないし、国会議員になるなんて想像もしませんでした」
しかし詳しく話を聞いていくうちに徐々にそのイラッとさせるエピソードを思い出してくれた。女性の同級生がこう語る。
「試験前に、『勉強した?』と聞いても、必ず『全然してない。もう早くに寝たわ。睡眠時間、ちゃんと取らなあかんしね』って、絶対そんなことないのに。そのくせ先生に『昨日、復習してて、ここわからなかったんですけど』と聞きに行くんです。普段はおとなしいんですけど、先生とかには媚を売るのが結構、上手だった」
ソース元
同級生語った“嫌われる女の原点” 稲田朋美「先生に媚を…」
3: ナガタロックII(千葉県)@\(^o^)/ [ID] 2017/03/23(木) 18:53:33.24
ちょっと前の石原さとみやないか
128: アイアンクロー(dion軍)@\(^o^)/ [US] 2017/03/23(木) 19:55:15.28
>>3
目がおかしいんじゃね?
目がおかしいんじゃね?
230: 断崖式ニードロップ(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/03/23(木) 21:41:40.40
>>3
ワロタ
確かに
ワロタ
確かに
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490262752/
続きを読む続きを読む...
0 件のコメント:
コメントを投稿