前回、前々回と尊敬婚の素晴らしいカップルの話をしたが、お金を持っている女性はそこまで大きな勘違いをせず、新しい結婚スタイルを見つけ始めている。
一方で、お金を持っている男性のなかには、いまだに勘違いをし、婚活の際もおぞましい要求をしてくる人もいる。
ある日、40代の大阪在住の年収3000万円男性が、私のもとを訪れ、こう言った。
「カトパンと結婚したい」
カトパンとはもちろんアナウンサーの加藤綾子さんだ。
理想ならまだわかるが、それが本気なのだ(じつは、金持ち男のカトパン指名率は高い)。
35歳を過ぎると、自分がどういうレベルなのか客観的に見られなくなる人が多い。
特に、見た目に気を遣う独身男性はぐっと減る。きっと、周りに身なりについて指摘してくれる女性が少ないからだろう (爪の間にアカが溜まっている男性の多いこと!)。
そういう男性に限って相手に10歳以上年下の女性を希望する。若い女性が相手なのだから、身だしなみのだらしなさを理由に断られることも多いのだが、自分は「稼げてイケてる」と思っているので、断られたのがなぜなのか、わからないようだ。
せっかくなので、究極のカトパン男の話をしよう。
続きは以下ソース…
http://diamond.jp/articles/-/121780
3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 11:38:06.38
何となく金になびかなそう
287: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 13:08:28.68
>>3
筋肉の方が好きそうだからな
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490495822/
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