
1: 匿名 2026/04/09(木) 14:54:30
「なんで生きてんの?」「顔キモすぎ」「その顔でよく外出れるね」など、内容がエスカレートするとともに、送られてくる頻度も増していきました。それでも、SNSをやっている以上は仕方のないことだと自分に言い聞かせ、我慢を続けていたと振り返ります。
転機となったのは、自身が最もコンプレックスに感じていた「おでこ」のことを集中的に攻撃されるようになったことでした。ゆっぴはおでこに関する悩みを動画やSNSで詳しく語ったことはなく、身内にしか打ち明けていなかったといいます。(略)
開示請求の結果が届いたとき、ゆっぴは「全身の血の気が引いた」と表現。
(略)
ゆっぴにとって最も心を打ち砕かれたのは、その相手が会った際に「ゆか頑張ってるね」「応援してるね」と声をかけてくれていた人物だったという事実でした。「その笑顔の裏ではチクチク言葉を言おうっていう気持ちがあったことが何より悲しくて」「何を言われたかっていうより、私に言ってやろうっていう気持ち、少しでも芽生えてたのがめっちゃ悲しかった」と語っています。
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