2019年5月30日木曜日

【星野リゾート】新今宮のホテル名決定「OMO7大阪新今宮」 あいりん地区隣接 星野代表「大阪のディープな文化を紹介する」


img_accfc7c682d2c023fe1c395874b69567329427



1: ばーど ★ 2019/05/29(水) 09:51:29.24
星野リゾートが、JR大阪環状線の新今宮駅前に建設するホテルの名前が、「OMO7(おもせぶん) 大阪新今宮」に決まった。宿泊料金を1室あたり約1万~3万円とし、国内外からの観光客を呼び込む。2022年4月に開業予定だ。

28日発表した。当初計画の20階建てから14階建てに縮小し、部屋数は436とした。館内にレストランなど飲食施設を充実させ、庭も設ける。

星野リゾートの「OMO」ブランドは、館内ですべてをまかなうのではなく、近くの飲食店と提携するなど、まち歩きを前提にした観光特化型ホテルだ。これまで、東京・大塚に「OMO5(ふぁいぶ)」を、北海道旭川市に「OMO7」を開業している。OMOのあとの数字が大きいほど、施設が充実しているという。

新今宮駅の隣接地には、日雇い労働者の街として知られる「あいりん地区」が広がる。数分歩けば、観光スポットの通天閣に着く。大阪市内で会見した星野佳路(よしはる)代表は「大阪のディープな文化を紹介する。ホテルに入っても旅のテンションが上がることをテーマにしたい」と話した。(金本有加)

2019年5月28日19時19分
https://www.asahi.com/articles/ASM5X5SQGM5XPLFA005.html

no title



9: 名無しさん@1周年 2019/05/29(水) 09:55:33.72
ディープどころか闇だろ



15: 名無しさん@1周年 2019/05/29(水) 10:01:52.98
下界を見ながらレストランで食事w



続きを読む

続きを読む...

0 件のコメント:

コメントを投稿