1: 水星虫 ★ 2017/02/23(木) 05:21:30.90 _USER9.net
国土交通省は、高速道路の休憩施設として道の駅を活用しようと、群馬県内のスマートインターチェンジと道の駅を対象にした社会実験をことしの夏ごろから始めます。
国土交通省が高速道路の休憩施設として、道の駅を活用する社会実験を始めるのは、関越自動車道の「高崎玉村スマートインターチェンジ」と玉村町の道の駅「玉村宿」です。
具体的には、インターチェンジを降りて道の駅で休憩し、1時間以内に同じインターチェンジから元のルートに戻れば、追加の通行料金がかからない仕組みです。
社会実験は、ことしの夏ごろから始まり、現在のETCの機能を大幅に拡充した次世代の「ETC2.0」を搭載した車のみが対象です。
国土交通省は、サービスエリアやパーキングエリアといった休憩施設がおおむね25キロ以上離れた区間が全国で100か所ほどある状況を改善したいとしていて、群馬県のほか、愛知県と山口県の2か所でも同様の社会実験を実施します。
国土交通省は「利用状況を見ながら、ほかの場所でも導入できないか検討したい」としています。
続きは以下ソース
http://www.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1063813511.html?t=1487794490000
15: 名無しさん@1周年 2017/02/23(木) 05:43:30.64
次世代ETC売りたいだけじゃん
125: 名無しさん@1周年 2017/02/23(木) 08:00:22.36
1時間とか下手したら往復だけで終わるやろ
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487794890/
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