1: 匿名 2019/03/20(水) 00:50:20
“暴言おばさん” ついに逮捕!もはや人権問題、20年にわたる「罵詈雑言」の中身 | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する「アホの建具屋やんか」。耳を覆いたくなるような暴言が浴びせられる。兵庫県明石市で63歳の女が近隣住民へ暴言を吐き続けたとして、県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕された。被害者は建具店を営む一家などで、嫌がらせ期間は約20年に及ぶという。
「雨の日も傘をさして叫んどるんですよ。雪の日も、毎日ですよ。“金返せ”とか“泥棒”とか、なぜ言われないといかんのかわからない。
夜にはピンポンの連打。電池を抜いて音が鳴らないようにしているのですが、音が鳴らないからと警察を呼ばれたこともありました。
以前、自治会長、市役所の人、市議会議員、被害者とおっさん(容疑者の夫)の5者で話し合いの場を持ったことがありました。暴言をおっさんがたしなめるということになりましたけど、守られない。2回目の協議にはおばちゃんも加わりましたが、話し合いになりませんでしたよ」
解決策の合意に至らず、騒音の20年戦争は日々続いた。鈴木さんは大きなヘッドホンをつけ、音楽を流し、ひたすら暴言を我慢してきたという。
しかし、
「あれがいちばん許せん。悔しくて、腹が立って、涙が止まらなかったです」
と鈴木さんが強い口調で振り返るのは、亡き母への暴言だ。
「2階で床にふせっている母に、“バチが当たったから病気したんだ。はよ死んでしまえ”って。母は“絶対許せへん”と恨みながら他界しました」
2: 匿名 2019/03/20(水) 00:51:19
逮捕おっそ!!!
3: 匿名 2019/03/20(水) 00:51:25
これテレビで見た
そりゃそうだよね
そりゃそうだよね
4: 匿名 2019/03/20(水) 00:51:32
近所にこんなのいたら耐えられないです
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