短文投稿サイト「ツイッター」で、香川大学の教授が投稿した「セクハラ」発言がインターネット上で波紋を呼んでいます。この教授がKSBの取材に応じ、発言を認めました。
問題になっているのは、香川大学に勤務する実在の教授の氏名に「じゃないかも」と付け足されたアカウントから投稿された一連のツイートです。
中でも今年4月の「僕の趣味はセクハラです。気持ちいいじゃないですか」「女の子の肌を触るのが好き」といった投稿は、現在インターネット上で大きな波紋を呼んでいます。
この教授は3日、KSBの取材に対して「自分が投稿したものだ」と認めました。その上で、「財務省の前事務次官によるセクハラ問題を受け、国会議員が『セクハラはしません』と宣言していることがナンセンスだと感じ、反発した。研究者として表現の自由が守られるべきだ」と主張しました。
香川大学の筧善行学長は「教育上の観点から不適切な内容であり誠に遺憾。学内規則などに照らして、適切に対処を行うとともに再発防止を徹底する」とコメントを発表しました。
ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010002-ksbv-l37
43: 名無しさん@1周年 2018/07/03(火) 17:32:19.52
自由には責任が伴うんやで。
770: 名無しさん@1周年 2018/07/03(火) 20:23:20.13
>>43
これが答えだ!
773: 名無しさん@1周年 2018/07/03(火) 20:24:05.78
>>43
それがわかってないのが凄い。そんな奴から何を教わるんだ…
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