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■漫☆画太郎が桃太郎の笑本(えほん)を出版し……「ました!!!」
誠文堂新光社は、2020年12月14日(月)に、『笑本 おかしばなし1 ももたろう』を発売する。
ギャグマンガ界の鬼才・漫☆画太郎「ガタロー☆マン」として描く、子ども向け笑本(えほん)シリーズだ。
初版限定特典として、声優・杉田智和が本書を朗読した音声が視聴できるQRコードも付属する。
『笑本 おかしばなし1 ももたろう』は、マンガ家デビュー30周年を迎えた漫☆画太郎が本気で描く、子ども向け笑本シリーズ第1弾。
「悲劇は喜劇に、喜劇は超喜劇に!」をコンセプトに、かなしい結末が大嫌いで、世界中のむかしばなしをハッピーエンドに変えようと企んでいるガタロー☆マンが、独自の解釈を加えた絵本シリーズ。
子どもも大人も、一緒に笑って楽しめるまったくあたらしい昔話だ。
ライブドアニュース@livedoornews
【鬼才】漫☆画太郎が本気で挑む、子ども向け笑本(えほん)『ももたろう』
2020-11-27 18:18:11
https://t.co/5tI0fhkVv6
初版限定特典として、声優・杉田智和による朗読が視聴できるQRコードも付属する。12月14日発売。 https://t.co/w3InBV8jrC
ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f7ee6dd776ef19613d3e8afa621553462704875
攻めの姿勢を崩さず、あくまで前向き。でも、それは「歌姫・倖田來未」の姿であって、素の彼女はとても繊細…。そんな素顔をインタビューでふと覗かせたのは、「20年間でやめたくなったことはなかったのですか?」との問いに答えているときだった。
「そんなの何回もありますよ。最初は、ヒット曲が出なかったとき。そして大人気のゲーム『ファイナルファンタジーX-2』のテーマ曲(『real Emotion』)を歌うことになったとき。これで売れなかったらやめるって決心して、幸いにもオリコンで3位になった。
でも、倖田來未としての爪痕は残せなかったから、次は『倖田來未』という名前で、タイアップなしでヒット曲を作りたいと目標を変えて、なんとかそれも達成できた。でも私も、こうやってようしゃべるんでね。誤解を招いたり、間違った言葉の選択をして人を傷つけたことがありました」
そう話すと言葉に詰まり、涙で声にならなくなった。かつての失言が、脳裏をよぎったのだろう。それでも彼女は、封印していた気持ちを解くかのように続けた。
「曲に言葉を乗せて仕事をしているのに、その言葉で人を傷つけてしまったことを今でも後悔しているし、自分が許せないというか……。あのときも音楽に支えられたし、『自分は音楽がないとダメなんだ』って、すごく思って。
傷つけた人たちの信頼は、一生取り戻せないかもしれないけど、それでもいつか、『倖田來未って、もしかしたらいいかも』って、一曲でも思ってもらえる曲が作れたらって。そんな思いで、常に曲を作っています。だからこそ20年間、歌わせてもらったことは、感謝でしかないんです」
そんなふうに弱い自分をさらけ出して話す彼女は、いつもより何百倍もかっこよかった。
ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d5a5615aa1d15188a7d772a4da1d6898e289813