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今年の1月8日に現役引退を発表し、新年早々日本中を衝撃に包んだ〝霊長類最強女子〟こと吉田沙保里。
最近ではバラエティー番組の出演が激増し、本格的なタレント転身を図っているが、テレビ的に〝使える人材〟ではないのかもしれない。
3月24日、吉田は2時間半にわたって放送された特番『緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦~湖ぜんぶ抜いた! モンスター巨大魚4トン~』(テレビ東京系)にゲスト出演。
『ロンドンブーツ1号2号』の田村淳とともに山口県萩市を訪れ、戦国大名・毛利輝元ゆかりの萩城のお堀の水を抜いて生物捕獲にチャレンジした。
しかし、吉田は持っていた網に魚がかかった瞬間、悲鳴を上げ「気持ち悪い!」と叫びながら陸地に避難。淳が全長1メートルの巨大魚を捕らえた際も「やだやだやだ!」
「キャー気持ち悪い!」と疎ましくした他、泥にハマって身動きが取れなくなり、自分でも「私、足引っ張ってるだけじゃん…」と珍しく弱音を吐いてみせた。
期待と違う活躍にイラつく視聴者
一方、同放送の別ロケに参加した橋本マナミ、稲村亜美らは泥の中でも果敢な動きを見せ、顔を汚しながらも巨大魚をキャッチする根性を披露。
『AKB48』大家志津香に至っては泥に潜む魚に突っ込んでいくファイトも見せ、吉田より貢献していることは火を見るより明らかだった。
視聴者からも、
《化粧バッチリでキャーキャー気持ちわるーい言うだけで何しに来たんだ?》
《AKBのヤツがやってるようなことが本来求められた役割なのに》
《実は乙女らしいってギャップで面白くなるパターンもあるけど、この番組でそういうのはいらない》
《吉田沙保里さん出演失敗でしたね。今まで役立たずだった俳優さんよりさらにいらなかった》
《魚見て「きゃ~気持ち悪い」… じゃあ来るなよ うっとうしい こんなゲスト見たことねーわ》
などといった意見が続出。助っ人のような扱いを受けながら活躍できなかった吉田に、厳しい声が上がってしまった。
「吉田は4月から日本テレビ系の情報番組『ZIP!』の金曜メインパーソナリティーを務めます。
しかしネット上の意見を見ると、この起用は評判が悪く、『朝はきれいなタレントや女優が見たい』『金曜だけは見ない』という書き込みもかなり散見されるのです。
まだ慣れが足りないだけかもしれませんが、現時点で吉田のタレント転身は厳しいと言わざるを得ないでしょう」(芸能記者)
レスリングのパワハラ問題ではダンマリを決め込み、その信頼を失墜させてしまった吉田。
国民栄誉賞を獲得するほど慕われたかつての名選手は、タレントとして好感度を回復させることができるのだろうか…?
ソース
http://dailynewsonline.jp/article/1753849/
ソースhttps://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/03/30/kiji/20190330s00041000616000c.html
女優の安達祐実(37)が30日放送の日本テレビ「嵐にしやがれ」(土曜後9・00)に出演、子役時代のお小遣い制などのエピソードを語った。
2歳でデビューし、今年で芸能生活35年を迎えた安達。子役時代のギャラは母親の安達有里(61)が「管理していた」が、知らないうちに、自宅がリフォームされていたり、ヴィトンのバッグがたくさん転がっていたそう。
本人はお小遣い制だった。雑誌取材1回「10円」、ドラマ出演「200円」、CM出演「500円」の単価で、「母に請求書を出す」システムだった。「おかげで金銭感覚がマヒすることがなかった」と振り返るが、「でも、裏では…。ヴィトンが動いていたわけだ」と嵐の大野智(38)に指摘された。
『乃木坂46』のエース・白石麻衣にまつわる“元ジャニオタ”伝説。これは以前から一部のファンの間で囁かれていた話だが、どうやら本当のようだ。
白石は特に『関ジャニ∞』安田章大の大ファンだったという。
「関ジャニは2002年に結成。04年に『浪花いろは節』でCDデビュー。白石は現在26歳ですが、彼女は小学生時代からジャニーズ好きだったようで、
10代の初めごろから関ジャニの追っ掛けになったといいます。今から10数年前のことでことでしょう」(AKBライター)
白石は2011年、『乃木坂46』の1期生オーディションに合格。以来、看板として活躍してきた。
「乃木坂に入ったのが17~18歳のとき。彼女は高校生だった時期なのですが、友人たちと一緒に完全に“ジャニオタ化”したようです。
あの落ち着いたイメージに似合わないほどの熱狂的なファンだったとか」(同・ライター)
今やきれいなお姉さんの代表格である白石におおよそ似合わないが、ほぼ事実だとされる。
「安田のことが好き過ぎて、彼女は“安田のあ”と名乗っていたほど。そのころのプリクラ画像が流出していますが、10代半ばとは思えないケバ系で“ギャル”丸出し。
いかにもミーハーな感じです。安田の顔写真が入っているウチワを持っている写真が複数存在します」(ジャニーズライター)
今や“ジャニオタ”の素振りも見せないが…
これが風聞の域だったら笑い話にもなるだろう。正直、今の白石の人気なら、ジャニーズとはいえ末端の安田など相手にもしないだろうが、
当時の安田への入れ込みぶりはハンパではなかったようだ。
「彼女は、安田の出番というと名古屋まで出掛けていったという写真も残っています。
その写真は、かなり前ですが、どう見ても白石。
他にも友人と『ジャニーズJr.』を楽しそうに追っ掛けている様子が収められているものもあります」(同・ライター)
乃木坂入り後は、たとえ番組でジャニーズたちと共演しても、そんなミーハーな素振りを見せない白石。プロ意識の高さはさすがだ。
ソース
http://dailynewsonline.jp/article/1753457/