1: 名無しのがるび 2021/08/10(火) 16:46:44.04
「お金しか信用できなかった」3億円貯金したセクシー女優・里美ゆりあが7年間も確定申告を行わなかった“想定外の理由”
1984年に母親の愛人の子として横浜市鶴見区で生まれた里美さんは、小学6年生で行為初体験。
中学にはあまり通わず、高校も1カ月で退学して、援助やソープパブのホステスとして働くなど、奔放な毎日を送った。
16歳の時、同棲していたDV男と別れた里美さんは、離婚して別々に暮らしている父親の指示で、
父方の祖母と大叔母が大家である川崎市内のアパートの一室(2DK)に転がり込んだ。
アパートのポストには鍵もなく、当初は風呂にシャワーも設置されていなかった。
セキュリティなど存在しないも同然のボロアパートだったが、同居していた祖母と大叔母が亡くなり、
セクシー女優としてブレイクしたあとも、彼女は都心のマンションなどに引っ越すことなく、
月5万円の家賃を払って、ここで1人暮らしを続けた。
それまでの経験から他人を信用できず、以前から「1人で生きていくしかない」と考えていた里美さんは、
そのためのカネをひたすら貯め込もうと決意した。
「お金しか信用できなかった。お金だけが味方だ。お金は私の最終的な希望なんだ。
だから、自分でお金を貯めるしかない。80歳まで生きるとして計算すると、
3億円くらいあればいいんじゃないか。3億円貯めよう」(自伝より)
「お金しか信用できなかった」3億円貯金したAV女優・里美ゆりあが7年間も確定申告を行わなかった“想定外の理由”
— 文春オンライン (@bunshun_online) July 22, 2021
『実録 脱税の手口』より #2 #文春オンラインhttps://t.co/92p19gOwpk
https://news.livedoor.com/article/detail/20572799/
続きを読む...

0 件のコメント:
コメントを投稿