浜崎あゆみ 自身描いた「M 愛すべき人がいて」最終回後に初コメント
「最低で最高で大嫌いで大好き」
歌手の浜崎あゆみ(41)が、4日に最終回を迎えたテレビ朝日系連続ドラマ「M 愛すべき人がいて」(三浦翔平、安斉かれんダブル主演)の放送終了後、インスタグラムのストーリー機能を使い、同ドラマについて初めてコメントした。
浜崎は「『M』最終回おめでとうございました」とねぎらいの言葉。
脚本を務めた鈴木おさむ氏の「僕の妄想としては、最終回が終わった後に、(浜崎が)インスタとかで『このドラマ、最低だけど最高!』なんてことを書いてくれたら、全てがオールオッケー、脱糞(だっぷん)するほど喜んでしまうと思いますが、それはないのかな~と思ったり」という過去の発言を持ち出し、
「ほんと最低で最高で大嫌いで大好きでした」と感想を述べた。
続けて「脱糞しないで下さいませね。携わられた全ての皆様、お疲れ様でございました!!! 歴史に立ち会えたひとりにしていただき、ありがとうございました」とつづった。
— ayumi hamasaki (from staff) (@ayu_19980408) July 4, 2020
#M愛すべき人がいて
— 安斉かれん (@kalen_anzai) July 4, 2020
最終回ありがとうございました。
撮影期間約4ヶ月、とっても素敵な経験をさせて頂きました。
本当にありがとうございました!
そしてMを見てくれた皆さん、本当にありがとうございました!
これからも全力で頑張ります。
皆さん見守ってもらえると嬉しいです。 pic.twitter.com/HVmaMIdQBG
ソース
浜崎あゆみ 自身描いた「M 愛すべき人がいて」最終回後に初コメント「最低で最高で大嫌いで大好き」
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