インドのマディヤ・プラデーシュ州で、16歳の少年が人気バトルロイヤルゲーム『PUBG』のやりすぎで死亡した。
5月28日、ニーマチという町に暮らす高校3年生のファーカン・クレシは、世界中で人気を博すモバイルゲームアプリ『PUBG(PlayerUnknown’s Battleground)』でドン勝を目指し、6時間ぶっ通しでプレイしたのちに心不全に陥った。
テランガーナ州では『PUBG』を45日間プレイし続けたことがきっかけで20歳の青年が死亡。また、ゲーム禁止を言い渡された子どもが自殺したり、家族を殺害する事件も起こっている。https://t.co/XYTd1wTZ7n
— VICE Japan (@VICEJapan) July 13, 2019
13: 風吹けば名無し 2019/07/16(火) 09:24:48.12
ざっこ
14: 風吹けば名無し 2019/07/16(火) 09:24:52.75
闇のゲームでもやってたのかよ
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