2018年12月4日火曜日

立川志らく、M-1の「笑えなかった」発言→高得点を説明


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1: 数の子 ★ 2018/12/03(月) 21:40:44.70 _USER9.net
落語家立川志らく(55)が、審査員を務めた2日放送のテレビ朝日系「M-1グランプリ2018」で、物議をかもした自身の審査について説明した。

同コンテストの審査員を初めて務めた志らく。師匠の立川談志さんが2002年に審査員を務めた際には「下ネタが嫌い」という理由でスピードワゴンに50点というまさかの低点数をつけて物議をかもしたが、志らくが今回つけた最低点は85点と、平均的なジャッジだった。

キャプチャ

しかし、最高点は全審査員中トップとなる99点をジャルジャルにつけた。「笑えなかったが面白かった」とコメントして最高点をつけたことに、ネット上では疑問の声もあがっていたが、志らくはツイッターで「ジャルジャルに笑えなかったが面白かったというのは最高の褒め言葉。プロ同士、つまりライバルだから笑えない。でも最高に面白いのです。談志の落語を聴いて私は笑わない。でも一番面白い。という事」だと説明。「私を不快に思った人に対しては不徳の致すところ。私が上岡龍太郎先生ほどの認知があったらいいだけの話。もっと頑張ろう」とした。



ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409496-nksports-ent



11: 名無しさん@恐縮です 2018/12/03(月) 21:44:49.37
審査員やりたくないのはよく分かる



8: 名無しさん@恐縮です 2018/12/03(月) 21:44:20.88
ワイドなショー絡みで松本に頼まれたのかな
松本も色々動いてスゴいな



62: 名無しさん@恐縮です 2018/12/03(月) 22:01:00.73
>>8
リスク大き過ぎてでたがる奴なんていないしな。



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