2018年12月28日金曜日

小川彩佳アナの二の腕に触れて「ぷにぷにだね」!? 富川悠太アナによるセクハラ疑惑

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/28(金) 08:59:02.78 _USER9.net
2018年9月に『報道ステーション』(テレビ朝日系)のサブキャスターを卒業し、現在はAbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』のキャスターとなっている小川彩佳アナウンサー。

『報道ステーション』卒業以降の小川彩佳アナは地上波のニュース番組とは縁遠くなり、その一方でなぜか、 12月13日放送のドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)に刑事役として出演して女優デビューを飾ったりしているが、 そんななか「週刊文春」(文藝春秋)2019年1月3日・10日新春特別号に『
報道ステーション』時代の驚くようなセクハラを明かす記事が掲載された。

「週刊文春」記事によれば、2016年4月から『報道ステーション』のメインキャスターを務めている富川悠太アナは小川彩佳アナのことを「ヒメ」と呼んでおり、 打ち合わせのときには、小川彩佳アナの二の腕に触れて「ぷにぷにだね」などと言っていたというのだ。もちろん、小川彩佳アナは嫌がる素振りを見せていたという。

これはテレビ朝日局員からの告発で、「週刊文春」側はテレビ朝日にこの証言の真偽を問い合わせているようだが、記事によればその答えは「何もお答えすることはありません」というものであったという。

「週刊文春」では過去にも、富川アナが小川アナに対して「インタビューが下手」とダメ出し、反省会でもネチネチと叱ったりしていたとの記事が出ていたが、そのようなイビリに加えてセクハラまであったとはというのだろうか。

テレビ朝日側が肯定していない以上、今回記事になったセクハラが事実かどうか断定はできない。

ただ、富川アナは小川アナを「姫」と呼んでいた。

小川彩佳アナに「プリンセス」「今日も可愛いね」 テレビ朝日アナウンス部の公式サイト「アナウンサーズ」にその文言がある。

「アナウンサーズ」のアナウンサー一覧のページでは、それぞれのアナウンサーに対して同じアナウンス部の先輩・同僚・後輩からメッセージが寄せられているのだが、 そこで富川アナは彼女のことを「姫」と呼んでいると明かし、さらに、まるで憧れのアイドルに対するファンレターのような文章を寄せている。

小川彩佳アナの二の腕に触れて「ぷにぷにだね」!? 富川悠太アナによるセクハラ疑惑



no title


no title



2: 名無しさん@恐縮です 2018/12/28(金) 08:59:14.87
<美人で仕事が出来て頑張り屋さんで・・・ そんな完璧のように見える姫ですが、実は大の恥ずかしがり屋さん。
アナウンス部などで先輩に「今日も可愛いね」などと褒められると、 すぐに顔を真っ赤にしてあたふたしています。
時には頭の先から鎖骨辺りまで真っ赤になっています。 そして出てくるあの笑顔。
完璧とも言える美貌が一瞬にしてグシャーッとなります。 それがまたなんとも可愛らしいのです。
・・・気づきました?
そうなんです。
姫と接した人は誰しも姫のファンになってしまうのです。
プリンセス彩佳。 私もファンの一人です>

 職場において<今日も可愛いね>というセクハラが日常的になされているということがまず驚きである。

 「週刊文春」記事だけ読むと、打ち合わせの席で二の腕に触れて「ぷにぷにだね」と声をかけるなどということが真っ当な会社で行われているとは思えないのだが、 「アナウンサーズ」に載っている文章を見る限り、ありえなくもない。小川彩佳アナと同期の男性アナもセクハラ文章を掲載
 「アナウンサーズ」に載っているセクハラ文章は富川アナのものだけではない。

 小川アナと同じ2007年入社の野上慎平アナによる文章はさらに輪をかけてすごい。同期の社員に対して、こんな妄想じみたポエムを寄稿しているのだ。

<中学時代に出会っていたら、廊下ですれ違うとドキッとして振り返り、その空気の香りを嗅いでいただろう。
高校時代に出会っていたら、3年かけて何とか携帯電話の番号を聞きだそうとしていただろう。
でも結局聞けずに終わっていただろう。
大学時代に出会っていたら、どうにかして彼女の友達と仲良くなろうとしたことだろう。
でもその友達とただ親友になって終わっていただろう。
スラッとしたスタイルと、清楚な顔立ち。
世の、恋に恋するごくごく一般的な男性にしてみれば、少し距離をおきたくなる。
おかなければならない、そう思わせる。



続きを読む

続きを読む...

0 件のコメント:

コメントを投稿