新設へ 外国人労働者増見据え
外国人労働者の受け入れ拡大に向け、法務省は来年4月、内部部局の入国管理局を再編・格上げし、外局の「入国在留管理庁」(仮称)を新設する方針を決めた。
不法滞在者らの取り締まりなどを厳格化する一方、外国人が安心して生活・就労できる環境の整備などを図る。
入国審査官ら計300人規模の増員も検討しており、在留資格の新設などに伴う必要経費とともに、来年度予算の概算要求に盛り込む。
引用ソース
https://mainichi.jp/articles/20180828/ddm/001/010/135000c
2: 名無しさん@涙目です。 2018/08/28(火) 06:11:48.21
超期待
3: 名無しさん@涙目です。 2018/08/28(火) 06:13:39.09
どんどんしょっぴけよ
8: 名無しさん@涙目です。 2018/08/28(火) 06:18:56.83
取り締まり強化だから増員するんじゃなくて
外国人労働者拡大のためになんだが?
外国人労働者拡大のためになんだが?
33: 名無しさん@涙目です。 2018/08/28(火) 06:51:44.20
>>8
不法入国を取り締まるということだろうな
50: 名無しさん@涙目です。 2018/08/28(火) 07:43:08.85
>>8
拡大するためには不法入国、不法滞在取締り強化がセット
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