立命館生活協同組合(京都市)は25日、大分県別府市の立命館アジア太平洋大学(APU)内の生協売店の40代女性パート職員が商品の返品があったように装い、約6年半の間に約1758万円を着服していたと発表した。生協は同日、別府署に被害届を提出。21日付で職員を懲戒解雇した。
生協によると、元職員は2011年3月~今年12月、教科書や洋書などの返品を偽装してレジで返金処理し、1回に千~8万円の着服を繰り返していた。
元職員は「衣服や化粧品の購入に使った」と話し、着服を認めているという。
今年11月、商品の在庫管理の際、帳簿と実数の差が他の売店に比べて大きかったことから判明した。
返金の場合、客が署名したレシートを保管するが元職員はレシートを破棄。店もレジ記録とレシートの照合を怠っていた。
続きは以下ソース
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/382766/
85: 名無しさん@涙目です。 2017/12/26(火) 14:18:03.06
6年半も気付かない方もどうかしてる
10: 名無しさん@涙目です。 2017/12/26(火) 09:58:42.16
6年もバレなかったのか
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514249114/
続きを読む続きを読む...

0 件のコメント:
コメントを投稿