「ゴムを使う 女子のための the 100 ANSWERS」(A4判2ページ)。宝塚大看護学部の日高庸晴(やすはる)教授(社会疫学)が代表の研究班が、厚労省のエイズ対策研究事業の一環で作った。20~30代の女性に対し、避妊具をつけてほしいことが男性にうまく伝わった体験談をインターネットで募集。373人の回答をもとに、「つけなきゃ無理!」などはっきり断る文言や「寝たふりをする」といった100の伝え方を挙げた。
作成の中心となった新潟大医歯学総合病院感染管理部の古谷野(こやの)淳子・特任助教(臨床心理学)は、相手がHIVなどの性感染症の予防をしようとしない場合、求めるのは勇気がいるとみる。「予防の知識を教わっていても、いざとなると行動を起こせない人もいる」。大人になるまで性に関することを教わる場面は少なく、友人とも話しづらい。リーフレットを見て、「これなら自分も使えそう」と思ってくれたら、と古谷野さんは願う。
以下ソース
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5M6HGLK5MPTIL02J.html?iref=sp_new_news_list_n
2: 名無しさん@1周年 2017/05/31(水) 14:02:39.35
顔が生理的にムリっ!
3: 名無しさん@1周年 2017/05/31(水) 14:02:54.33 .net
少子化促進wwwwwwww
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496206923/
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