神戸市の72歳の女性が、弁護士協会を名乗る男から自宅にかかってきた電話をきっかけに、約3か月間にわたってATMで振り込むなどして計5400万円以上をだまし取られていたことがわかりました。女性は、親せきから借金までしていて警察が詐欺事件として捜査しています。
ことし3月、神戸市垂水区に住む72歳の女性の自宅に、弁護士協会を名乗る男から「名前が流出しているので、データを書き換えるためにキャッシュカードや現金が必要です」と電話があり女性は、自宅を訪れた男にキャッシュカードや貯金通帳を手渡しました。
その後も同様の内容の電話がたびたびかかってきて、女性は、そのたびにATMなどで現金を振り込み、約3か月間で計16回にわたって口座にあった現金や振り込んだ金など計5425万円をだまし取られたということです。
女性は、親せきから借金までしていて、周囲に指摘されてだまされたことに気づき今月1日、警察に届け出ました。
これまでの調べで、女性の自宅を訪れた男は30歳ぐらいで身長は1メートル75センチから80センチくらい、黒っぽいスーツを着ていたということで、警察が詐欺事件として捜査しています。
続きは以下ソース
2: 名無しさん@1周年 2017/06/03(土) 11:19:05.01
固定電話を廃止させろ
22: 名無しさん@1周年 2017/06/03(土) 11:34:42.14
>>2
まったくだ
まったくだ
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496456276/
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