「外傷性くも膜下出血」および「両側前頭葉脳挫傷」から復帰した腹話術師のいっこく堂(53)が、リハビリから生み出したという“新技”を披露し、完全復活をアピールした。
いっこく堂は26日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」に生出演。自身の代名詞である「声が遅れる」芸のほか、「言葉と口の動きが全く合わない」という新技も生披露し、出演者らをうならせた。
司会のバナナマン設楽統は「音声トラブルが起きてるみたい」と感嘆。いっこく堂は「(リハビリで)『筋肉が動くかな?』ってやっているうちに、こういうのもできるなって」と、“ケガの功名”で生み出された技だと明かし、「(体調は)もう100%です」と語った。
いっこく堂は3月21日夜に意識を失って転倒し顔面を強打。救急搬送され、「外傷性くも膜下出血」および「両側前頭葉脳挫傷」と診断された。
ソース元
くも膜下出血のリハビリで新技も いっこく堂
3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/12/26(月) 14:05:17.87
そのうちどれが人形かわからなくなるんでしょう?
97: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/12/26(月) 15:44:49.16
>>3
クッソワロタ
クッソワロタ
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482728653/
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