内閣府が「高齢者」の定義を70歳以上に引き上げるよう提案すると分かり、注目が集まっている。
日本経済新聞は20日、内閣府が「高齢者の定義」を70歳以上に引き上げることなどを提案する報告書をまとめ、近く公表すると報じた。高齢者の定義を「70歳以上」に引き上げ、定年延長や所得に応じた負担増などを想定。働く人を増やして、生産年齢人口を維持できる仕組みなどを構築するという。
現在、内閣府は高齢者を「65歳以上」と定義している。高齢者人口は年々上昇しており、2015年10月1日時点で3392万人、日本の総人口の26.7%が高齢者。2060年には高齢化率が39.9%になり、労働の中核を担う生産年齢(15歳~64歳)は現在の約60%から50%程度に減少すると推計されている。
続きは以下ソース
http://irorio.jp/nagasawamaki/20161221/376848/
13: 名無しさん@1周年 2016/12/25(日) 14:28:50.95
これ詐欺じゃねーか
41: 名無しさん@1周年 2016/12/25(日) 14:31:23.43
もう終わっていいよ、この国。
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482643611/
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