東京・檜原村の寺で、体験修行として預かっている男子中学生が、暴行を受けたと、児童相談所に訴える問題があり、住職が、記者会見を行い、「教育の範囲内でたたいた」と釈明した。
この問題は、檜原村にある天光寺の住職が、体験修行として預かっている、中学3年の男子生徒(15)に、顔を平手打ちしたり、棒でたたくなどした疑いで、立川児童相談所が、男子生徒らを保護したもの。
住職は、20日午後、記者会見を行い、棒でたたいたことを認めたうえで、「親御さんから、まっとうな人間になるため、厳しくしてくれと言われた」、「教育の範囲内でたたいた」と釈明した。
この件で、立川児童相談所は、天光寺への立ち入り調査を行っていて、警視庁は、事実関係について調べている。
続きは以下ソース
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00342308.html
2: 名無しさん@1周年 2016/11/20(日) 19:30:05.65
暴力に頼った教育ですか、愚かですね
15: 名無しさん@1周年 2016/11/20(日) 19:34:20.85
ケガをさせたら教育の範囲超えて暴力だろ
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479637723/
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