札幌市の小中学校でボイラー用の煙突からアスベストを含む断熱材の剥離が見つかり、給食の調理ができなくなったため、1日現在、30校で計約1万3000人が、パンや牛乳が主体の簡易給食を強いられる異常事態となっている。
簡易給食は最長で2か月続く可能性もあり、児童や保護者らから悲鳴が上がっている。
札幌市は10月20日、市の施設でアスベストを含む断熱材の剥離が見つかったと発表。その後、小中学校でも同様の事例が相次いで見つかった。
ボイラー内の剥離を放置すればアスベストが飛散する恐れがあるため、調理を停止。
同市白石区の小学校の給食は食パン1枚と牛乳、パインゼリーのみ。児童からは「おなかすいちゃう」と不満の声が上がった。
写真:札幌市豊平区の小学校で出されたパンと牛乳が中心の給食
以下ソース
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161101-OYT1T50141.html
3: 名無しさん@1周年 2016/11/02(水) 18:58:25.12
ヨーグルトとかつけてやれよ、気が利かねーなー
7: 名無しさん@1周年 2016/11/02(水) 19:00:11.87
>>3
そう言う問題じゃなくて、デザートはオレンジだろ。
そう言う問題じゃなくて、デザートはオレンジだろ。
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478080639/
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