生涯現役を自称している元プロ野球選手の中村紀洋(43)が、24日放送の日本テレビ系バラエティ番組「有吉ゼミSP」(後7時)で驚きの子育て術を明かした。
番組では、中村と3人娘の休日に同行。娘にデレデレの中村は洋服やバッグなど1時間の買い物で8万円の大盤振る舞い。
さらに、子供たちには小遣いは幼少期から1万円だと明かし、「1万円をすぐ使うか、考えながら使うかは、逆に言えば教育」と持論を語ったが、MCの有吉弘行(42)からは「ホステスに小遣いをあげる。社長にしか見えない」と揶揄されてしまう場面も。
しかし、共演していたタレント・東尾理子(40)は、元プロ野球選手で監督を歴任した父・東尾修氏(66)と似ていて「野球選手のお父さんは、すぐ1万円出す」と“あるある”体験談を披露。
中村の“親バカっぷり”をフォローしていた。
20歳長女をはじめ、娘とは今でも一緒に入浴しており「目のやりどころにこまる」と告白し“溺愛”ぶりを披露した中村。ただ、小学校の時に無理矢理野球からバレーボールに転向させたという長女が、大学進学まで決まっていたのに「やっぱり野球がやりたい」と宣言した時は、「比較されるので、野球には行って欲しくなかった」と親心をのぞかせていた。
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00000166-sph-ent
2: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 07:07:39.85
うらやましい
166: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 08:34:48.18
>>2
写真みてみろ
写真みてみろ
181: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 08:42:36.68
>>166
ヒドスwww
ヒドスwww
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477346832/
続きを読む続きを読む...


0 件のコメント:
コメントを投稿