2016年10月24日月曜日

【新技術】ハイ or ロービーム論争は終結か…

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1: ニライカナイφ ★ 2016/10/23(日) 22:33:41.86 _USER9.net
◇夜間の対人交通事故、96%がロービーム しかし…

暗い夜間に交通事故が多いのは当然のこと。

そのため、これまで自動車メーカーやライトのメーカーは、懸命にヘッドライトの改良を続けてきました。また、行政側も「夕方になったら早めにヘッドライトを点灯しよう」と言い続けてきました。しかしながら実際のところ、ドライバーのヘッドライトへの関心度は低いものでした。

ところが2016年9月、ヘッドライトへの注目度を高めるニュースが話題になりました。「夜間の対人交通事故の96%でヘッドライトがロービームだったので、ハイビームで走ろう」という報道です。

なぜ話題になったかというと、「夜間にハイビームで走ったら、まわりがまぶしくて迷惑だろ」と反対を唱える人が数多くいたからです。

写真「ロービーム」は前方40m、「ハイビーム」は前方100m先を照らせるものと定められている

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そもそも国家公安委員会による「交通の方法に関する教則」、いわば“教本”には、「街中はロービーム」「高速道路はハイビーム走行が基本だけど、対向車や前走車がいるときはロービーム」とあります。

これに従えば、人が歩いている街中はこれまでロービームが当然なので、夜間の人身事故のときにロービームになっているのは当たり前。つまり前述のハイビーム推奨は根拠が乏しく、だからこそ、ハイビーム使用への反対を唱える人が多いのも当然といえるでしょう。

こうしたなか2016年10月20日(木)、警察庁が来年3月より「交通の方法に関する教則」に、「交通量の多い市街地を除き、ハイビームを使うべき」と明記する方針を固めたと、全国紙が伝えました。

これまで言及のなかった郊外など街中と高速道路以外の道路についても、ハイビームを使用すべきということです。

とはいえ、こうした「ロービームだ、ハイビームだ」という議論は、もう少し時代が下がればなくなるかもしれません。なぜならヘッドライトが進化しており、そしていままさに、その普及の過程にあるからです。

続きは以下ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/12183621/



3: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 22:35:21.24
周りを照らすようにすれ



4: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 22:35:27.61
暗視機能付きフロントガラスで解決!



97: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 23:05:34.67
>>4
赤外線照射ライトと暗視ゴーグルか。
コスト自重www

てか見えるからダメ!却下!



128: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 23:15:59.46
>>97
俺の車、赤外線ライト付いてるよ。
暗視画像はコンソールに表示される。

コンソールだけ見て運転もやろうと思えば出来るよ。



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477229621/

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