スマートコンタクトレンズの開発で知られるEPGLが、iPhoneと連携させて、AR(拡張現実)が体験できるスマートコンタクトレンズおよびiOSアプリの開発を進めていることがわかりました。
◇Appleと協力、AR向けレンズを開発
医薬部品メーカーEPGLのマイケル・ヘイズ社長は、iPhoneと連携し、ARアプリによる映像を投影できるスマートコンタクトレンズの開発を、Appleの協力を得て進めていることを明らかにしました。
スマートコンタクトレンズの外周に沿ってセンサーやストレージ、電子回路などが埋め込まれており、普通のコンタクトレンズと同じ感覚で着用することができます。Google GlassなどのようなVRグラスと違い、着用していても周囲に気づかれません。
またEPGLによれば、スマートコンタクトレンズの場合VRグラスの「縁」のような視界を遮るものがないため、非常にクリアで見やすいとのことです。
スマートコンタクトレンズはまばたきによって充電され、映像はストレージに保存可能で、自動的に焦点を合わせることができます。
画像
2: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 22:27:47.66
スレタイで酔った
3: 名無しさん@1周年 2016/10/23(日) 22:29:03.59
>>505
いや、わかるよ。
未曾有だから許されるってのはありえないよ。カンニング捗るな
いや、わかるよ。
未曾有だから許されるってのはありえないよ。カンニング捗るな
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477229187/
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