内閣官房と内閣府で、通信機器など価格にして65億円相当、227個の備品の所在がわからなくなっていると、会計検査院が指摘しました。
会計検査院が内閣官房と内閣府が購入・管理している備品について調べたところ、1983年度以降、2014年度までに取得した227個、価格にして総額64億7256万円の所在がわからなくなっていることがわかりました。
具体的にはシュレッダーや電話・ファックス、画像データを無線通信回線で送受信できる装置などで、およそ9億5000万円の高額な通信機器も含まれているということです。
このため、会計検査院は、27日、安倍総理に対し、直ちに状況を調査把握することや適切に管理が行われるよう連絡体制を整備するなどの改善を求めました。
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161027-00000119-jnn-pol
3: 名無しさん@1周年 2016/10/27(木) 21:52:10.37
一個あたりの価格が3000万近いってのも異常だな
4: 名無しさん@1周年 2016/10/27(木) 21:52:43.52
帳簿上で買ったことにして裏金になってるだけだろ
355: 名無しさん@1周年 2016/10/27(木) 22:56:14.49
>>4で終わってた・・
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477572633/
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