2016年9月21日水曜日

【自業自得】乙武ガールズも解散!? 「もう限界」乙武洋匡氏の悲しい現状とは?

乙武

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/09/21(水) 08:01:27.23 _USER9.net
今年3月に「週刊新潮」(新潮社)で不倫問題が報じられた作家の乙武洋匡氏が14日、自身のサイトで妻・仁美さんとの離婚を発表した。同氏は「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます」とした上で「夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です」と述べた。

離婚は「家族それぞれにとって最善の結論」で、夫婦で熟考を重ねた末に出した答えという。文末では「この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます」と再度、スキャンダルを詫びている。

乙武氏は7月の参院選出馬に向け準備してきたが、3月に美女との不倫旅行が発覚したため断念。スポーツ紙記者は「最終的には5人の女性と関係を持ったと自ら暴露しましたが、実際はそれ以上。聞いてもないのに告白したのは『俺はモテるんだぞ』アピール以外の何物でもなく、その態度にイラッとした人は多かった」と解説する。

事態収拾のために、乙武氏は謝罪文を出したが、それも逆効果だった。妻・仁美さんまでもが監督不行届で謝罪する形となっていたため「奥さんは被害者」「やり方があざとい」と大炎上。乙武氏は政治家転身を諦め、謹慎生活に入ったが…。

「3人の子供の母である仁美さんは育児とともに、乙武氏の世話も行ってきた。謹慎して家族サービスに励んでいた彼だが、彼女にしてみれば大きな子供がもう1人いるようなもの。あのスキャンダルで、それまで奉仕してきた彼女の気持ちが萎えてしまったこともあり、最後は彼女の方から『もう限界です…』と離婚を切り出したそうだ」(同)。まさかの事態に乙武氏は大混乱。必死に妻を慰留し、6月からは冷却期間を設けるために一旦別居することにしたが、それでも妻の気持ちは変わらなかった。「乙武氏は連日反省メールを送り、共通の知人に頼んで彼女に思い直すよう説得を続けていたがダメだった。彼女の両親も離婚を強く勧めていた」は女性誌記者。 現在は事務所スタッフなどが同氏の面倒をみているそうだが、それもいつまで続くかわからない。

続きは以下ソース
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160921-89520384-tocana



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4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/09/21(水) 08:05:30.28
人生一寸先は闇やなぁ。自業自得なんだけど



314: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/09/21(水) 10:02:04.55
>>4
ほんまそう思うわ
人生いつどないなるかわからへんから
やりたいことはやっておいたほうがいいよ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474412487/

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