茨城県龍ケ崎市内で運行している関東鉄道(関鉄)竜ケ崎線に、「コロッケトレイン」なる気動車が登場した。車内のつり革には、思わず手に取って食べたくなるようなコロッケが付いている。
同市はコロッケで町おこしをしており、10月2日に市内で開催される「全国コロッケフェスティバル」を盛り上げようと、市商工会などでつくる実行委員会が企画した。
竜ケ崎線は、関鉄の前身となる龍崎鉄道が明治33年に開業し、平成22年で110周年を迎えた。運行距離は竜ケ崎−佐貫駅間の4・5キロ。「キハ2000系」と呼ばれる気動車2両を「コロッケトレイン」として走らせている。このうち1両は、市のマスコットキャラクター「まいりゅう」のイラストをあしらった「まいりゅう号」。
つり革のコロッケは模造品で、本物のコロッケから型を取り、2両分の小判型96個、俵型60個を約4カ月かけて制作した。いずれも手作りだ。食品サンプルの材料を使い、重ね塗りや、つや出しの加工をするなど、質感にこだわった。
6: 名無しさん@1周年 2016/09/24(土) 16:24:56.69
タワシ?
4: 名無しさん@1周年 2016/09/24(土) 16:24:38.64
靴洗うたわしみてえ
5: 名無しさん@1周年 2016/09/24(土) 16:24:44.22
わけわからんw
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474701818/
続きを読む続きを読む...


0 件のコメント:
コメントを投稿