
1: 経理の智子 ★ 2016/09/22(木) 11:04:22.99 _USER9.net
■問題例
(1)「確信犯」の本来の意味は?(正答率約30%)
(A)信念に基づいて、正しいと信じてなされる行為・犯罪
(B)悪いことであると分かっていながらなされる行為・犯罪
(2)「眠りから覚めたときの気分が悪いこと」を指すのは?(正答率約37%)
(A)寝覚めが悪い
(B)目覚めが悪い
■今回の調査では、“ら抜き”言葉を使うと答えた人の割合が、はじめて上回った。友人とのコミュニケーションでは、あえて簡略化した言い方をする人もいるという。
・「初日の出が見られた(44.6%)※本来の使い方」
・「初日の出が見れた(48.4%)」
■また、同じ意味の言葉でも、年齢によって言い方が違うものもあることがわかった。
・「雪辱する(を果たす)」(70歳以上では約52%が使用)
・「リベンジする」(10代では約91%以上が主に使用)
■今回の調査で、本来の言葉の意味が薄れていたり、コミュニケーションのために言葉を簡略化する傾向がみえたという。文化庁では今後も国語の使い方についての調査をしていくという。
続きは以下ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/12048351/
4: 名無しさん@1周年 2016/09/22(木) 11:05:44.76
雪辱を果たすは一般人は使わねーだろうな
157: 名無しさん@1周年 2016/09/22(木) 11:37:28.84
>>4
俺は一般人ではなかったのか
確かにそんな気はしていた
俺は一般人ではなかったのか
確かにそんな気はしていた
264: 名無しさん@1周年 2016/09/22(木) 11:52:51.76
>>4
教養人の使う言葉だよね
教養人の使う言葉だよね
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474509862/
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